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200万円台で買えるコンパクト&カッコイイ外車6選

お洒落でかっこいいモデルが多い、欧米のコンパクトカー。
特にヨーロッパ製のコンパクトカーにはスタイリッシュなモデルが多く、日本車とは違った魅力がありますよね。

 

ただ外車となると、やはり値段が気になるところ。
「おしゃれな外国のコンパクトカーに乗りたいけど、高額な予算を組む余裕がない」なんて悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

 

ご安心ください。

 

200万円?300万円の予算があれば、お洒落でかっこいい外国のコンパクトカーを購入できますよ。
200万円台の予算でどんなモデルを狙えるのか、本文でチェックしてみましょう。

 

■お洒落に乗りこなしたい3ドアモデル

 

海外のコンパクトカーの中でも、特に3ドアモデルは外見がスマートでかっこいいですよね。
スタイリッシュな3ドアモデルは、お洒落に決めたファッションにもマッチします。
とりわけ以下でご紹介する3つのモデルは、大人のデートにも最適。
もちろんどのモデルも、200万円台の予算で狙えますよ。

 

・ザ・ビートル ベース

 

男女ともに人気の高い、フォルクスワーゲンのビートル。
そのビートルのエントリーモデルが、「ザ・ビートル ベース」です。
独特の丸みを帯びたデザインはそのままに、ビートル ベースの値段は約235万円(税込)からと安価に抑えられています。

 

このモデルに搭載されるエンジンは、1.2Lの直噴ターボエンジン。
いわゆるダウンサイジングターボを採用しており、低回転から必要十分なトルクを発揮してくれます。

 

…と、エンジンスペックを紹介しましたが、やはりビートルといえば内外装のカスタマイズ性が気になりますよね。
もちろんビートル ベースにも、お洒落なカスタムパーツが多数用意されています。
ストライプフィルムやフロントスカートといった外装パーツからフラワーベース(いわゆる花瓶)までそろっており、好みのビートルに仕上げることが可能ですよ。

 

もちろんオプションパーツを装着するには、追加費用が必要になります。
とはいえ、そこは安価なビートル ベース。
少し奮発してパーツを購入しても、トータルの金額は低く抑えられます。

 

・MINI ONE

 

MINIもまた、男女の別なく高い人気を博しているモデルですね。
MINIのエントリーモデルである「ONE」は、MTモデルの価格が226万円(税込)からと安価。
6速ATモデルも、240万円(税込)から購入可能となっています。

 

MINI ONEに搭載されるエンジンは、1.2Lの3気筒ターボ。
やはり流行りのダウンサイジングターボ仕様となっており、低回転からしっかりとトルクを発揮してくれます。

 

また、このエンジンは吹け上がりが軽快。
最高出力は102psと低めですが、エンジンパワーを使い切って走る楽しさを味わうことができますよ。

 

先ほどのビートルと同様に、オプションパーツが豊富なこともMINIシリーズの魅力です。
ユニオンジャック柄のミラーキャップやサイドスカットルトリムなど、憧れのパーツでマイ・MINIを飾ってみてはいかがでしょうか。
サードパーティ製のパーツも多いので、車両購入後のカスタムも楽しめますよ。

 

・アウディ A1 1.0 TFSI

 

この節の最後にご紹介するのは、アウディの「A1 1.0 TFSI」です。
高級なイメージのあるアウディですが、A1 1.0 TFSIなら249万円から購入可能。

 

もちろん、この価格のモデルでもアウディらしいデザインは健在です。
グリルを誇らしげに飾る「フォーリングス」や、シャープなフロントライトなど、外観はどこから見てもアウディそのもの。
もちろん、安っぽさはまったく感じられません。
一方、内装にはハイグロスブラックのパーツが多用されており、エントリーモデルとは思えない高級感を味わわせてくれます。

 

気になるA1 1.0 TFSIのエンジンは、1.0Lの3気筒ダウンサイジングターボ。
最高出力は95psと控えめですが、低回転域から高回転域までスムーズに吹け上がってくれます。

 

また、そのエンジンフィーリングは極めてスムーズ。
3気筒エンジン特有の荒々しさはなく、「Sトロニック」の巧みなシフトチェンジを受けてなめらかに車体を加速させます。
外観もエンジンも上質に仕上がったアウディ A1 1.0 TFSI。
大人っぽいコンパクトカーをお探しなら、チェックする価値大ですよ。

 

■家族や仲間と乗れる5ドアモデル

 

お洒落な海外のコンパクトカーも、やはり基本的には人を運ぶ道具です。
家族や友人たちと出かけるときは、やはり5ドアモデルでないと不便ですよね。
そこでここからは、お洒落さと実用性を兼ね備える5ドアのコンパクトカーをご紹介します。

 

・ゴルフ TSI Trendline

 

フォルクスワーゲン社の伝統的なコンパクトカーシリーズであるゴルフ。そのエントリーモデルである「ゴルフ TSI Trendline」は、約250万円(税込)から購入可能となっています。

 

TSI Trendlineに搭載されるエンジンは、1.2Lのシングルターボ。
排気量は低めですが、ダウンサイジングターボの恩恵で低速域から2Lモデルに引けを取らないほどのトルクを発揮してくれます。

 

また、このエンジンは静粛性と燃費性能も良好。
10.15モードの燃費は、上級モデルを上回る17Km/Lを実現しています。

 

次に、ゴルフ TSI Trendlineの内外装をチェックしてみましょう。
ほかのゴルフシリーズと同様に、Trendlineの外装はシンプルで飽きの来ないものになっています。
内装もシンプルで普遍的なデザインを採用していますが、やはりエントリーモデルでもゴルフはゴルフ。
ドイツ車らしい、高い質感を感じさせてくれます。

 

ここまでにご紹介したビートルやMINIと比べると、TSI Trendlineに派手さはないかもしれません。
しかし、その洗練されたデザインや基本性能の高さは、長く付き合う相棒に相応しいものとなっています。

 

・プジョー 208Style

 

海外のコンパクトカーと聞いて、プジョー208を真っ先に思い浮かべる方も多いかもしれませんね。
プジョー208のエントリーモデル「Style」の価格は、5速MTモデルが199万円(税込)、6速ATモデルが217万円(税込)からと安価です。

 

208Styleに搭載されるエンジンは、MTモデルが最高出力82psの1.2L自然吸気、ATモデルが最高出力110psの1.2Lターボとなっています。
軽快な走りを楽しみたい方には、5速MTモデルがオススメ。
スポーツモデルではないものの、車重がATモデルより100Kg軽くキビキビした走りを楽しめます。

 

他方、多人数でのドライブを楽しみたいなら、6速ATモデルがオススメです。
大人が4人以上乗車するなら、エンジンはパワフルなほうがいいですよね。

 

内外装については、5速MTと6速MTともにプジョーらしい洗練されたデザインが採用されています。
外装で目を引くのは、サイズの大きいフロントグリル。
ヘッドライトのデザインと相まって、スポーティーで挑戦的な印象を打ち出しています。
一方の内装デザインは、ブラックを基調としておりシック。
値段以上の満足度を感じさせるものとなっています。

 

・ルノー ルーテシア ZEN

 

プジョーに引き続き、フランス車の登場です。
ルノーの「ルーテシア ZEN」は、5速MTモデルの価格が208万円(税込)からとかなり安価。
国産コンパクトカーとほぼ変わらない値段に設定されています。

 

ZENの5速MTモデルに搭載されるエンジンは、0.9Lの3気筒ダウンサイジングターボ。
ごく低回転のトルクはやや薄いものの、1,500回転あたりからターボの力強さを発揮してくれます。
エンジンの最高出力は90psとやや低めですが、排気量の大きさを考えると十分パワフルといってよいでしょう。

 

…とここで、「MT車もいいけど、普段使いはATじゃないと不便そう」という声が聞こえてきそうですね。
ご安心を。
ルーテシア ZENには、約220万円から購入できる6速ATモデルも用意されています。
こちらのモデルに搭載されるのは、4気筒1.2Lのダウンサイジングターボエンジン。
ゆとりのあるパワーで、ルノーの走りを楽しめます。

 

気になるルーテシア ZENの内外装ですが、エントリーモデルにありがちな安物感は微塵もありません。
インテリア、エクステリアともに上級グレードである「インテンス」と遜色ない出来栄えとなっています。

 

■まとめ

 

本文で見てきたとおり、海外の自動車メーカーからは安価で魅力的なコンパクトカーが多数発売されています。
国産コンパクトカーよりは少し高価ですが、所有満足度はやはり外車が上。
ぜひ少し奮発して、かっこいい外国製コンパクトカーを手に入れてみてください。

 

 

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日本で環境対応の車と言えば、プリウス、アクアをはじめとするハイブリッド車が主流となっています。しかし、欧州ではPHV(プラグインハイブリッド)のほうが、HV(ハイブリッド)よりも優勢です。一方、EV(電気自動車)やFCV(燃料電池車)は、次世代の自動車の動力として注目されていますが、HV、PHV、EV、FCVの違いを正しく説明できる人は少ないのではないでしょうか。今回は、これらの環境対応車がどのようなものであるかを解説したいと思います。
シンメトリカルAWDと言われるスバルの4WDはどこがいいの?
昔からスバルと言えば4WDと言われるほど、4WDにこだわりがあるのがスバルです(なおスバルでは4WDではなくオール・ホイール・ドライブ、AWDと呼んでいます)。また、当初から水平対向エンジンを搭載した乗用車を製造しており、現在水平対向エンジンを乗用車に採用しているのはスバルとポルシェだけです。スバルは、この水平対向エンジンと4輪駆動システムを合わせて「シンメトリカルAWD」と呼んでいますが、スバルのAWDは何が優れているのでしょうか。
アウトドア系女子必見!車中泊キャンプに必要なグッズ&注意点まとめ
近年流行している、車中泊を利用したキャンプ。アウトドア系女子の中には、このお手軽なキャンプ方法に興味津々な人も多いことでしょう。ただ、やはり車中泊キャンプにもいろいろと準備が必要。そこで本記事では、女性の車中泊にピッタリな車や、そろえておきたい車中泊グッズなどをご紹介します。車中泊キャンプの注意点にも触れますので、ぜひチェックしてみてください。
クロカンとSUVの違いって何?押さえておきたい機能や構造の違い
あるウェブサイトで「SUV」として紹介されていた車種が、別のサイトで「クロカン」として紹介される場合があります。SUVとクロカンは、どちらも車のジャンル名であるはず。だとすれば、なぜ同じ車種が別のジャンル名で紹介されるのでしょうか。両者はまったく同じジャンルなのかというと、そういうわけでもなさそうです。SUVとクロカンは一体何が違うのか、本文で詳しく探ってみましょう。
マツダSKYACTIVは実際どんな技術なのか?その全貌をくわしく解説!
近年、急激にブランド価値が上昇しているマツダ。2012年のCX-5発売を皮切りに、リリースする車種が立て続けにヒットを飛ばしています。そんな現代のマツダ車のコアとなる技術が、SKYACTIVテクノロジーです。そこで今回は、このSKYACTIVテクノロジーについて詳しみていくことにします。
2000万円オーバーのホンダNSXは真のスーパースポーツと言えるのか
2016年8月25日に発表されたホンダの新型NSX。初代NSXの発売が1990年なので、26年ぶりの新型です。価格はなんと2370万円(税込み)。初代NSXが800万円だったことを考えると約4倍の価格になりました。では、新型NSXには本当に価格相応の価値があるのでしょうか、新型のNSXがスーパースポーツと言えるか確認してみたいとおもいます。
【国産車編】冬こそオープンカー、今オススメの一台はこれだ!
あなたはオープンカーの季節はいつだと思いますか?多くの人がオープンカーイコール「夏」というイメージをお持ちではないでしょうか。実は、オープンカーが一番楽しいのは秋から冬にかけてなのです。どうしてオープンカーの季節が「冬」なのか。そして、オープンカーの季節に乗りたいおすすめのオープンカーをご紹介します。
【輸入車編】冬こそオープンカー、今オススメの一台はこれだ!
前回に引き続き、冬こそオープンカーの季節と言うことで、いま購入可能なおすすめのオープンカー(輸入車)をお送りします。輸入車メーカーはオープンモデルに積極的なので、高級車から普及車までさまざまな車種のオープンカーが販売されています。比較的手の届きやすいモデルを中心にご紹介したいと思います。
長距離ドライブの大敵!渋滞を乗り切るための知識とアイデアまとめ
ゴールデンウイークや年末年始になると、必ずニュースで名前を聞くようになる「渋滞」。延々と続くノロノロ運転は、まるで苦行ですよね。なぜ渋滞は毎年のように発生するのでしょうか。メカニズムさえわかれば、渋滞問題は解消できそうなものです。この疑問に答えるために、今回は「渋滞学」から渋滞のメカニズムを学んでみることにしましょう。渋滞を快適に過ごすコツも合わせてご紹介しますので、ぜひご一読ください。
ウソ?ホント?トヨタが発表したアルミテープチューニングに迫る
2016年7月に行われた新型「86」の説明会において、実に怪しげな改良点が発表されました。空力特性を向上させるために、86のボディにアルミテープを貼ったというのです。 発表を行ったトヨタの説明によると、アルミテープを貼るだけで直進安定性や回頭性能が向上するのだとか。う?ん…、なんだかオカルトチックな話ですよね。ボディにアルミテープを貼り付けるだけで、本当に車の走りに変化が起きるのでしょうか。トヨタの最新技術、「アルミテープチューニング」の真相に迫ってみましょう。
冬本番前に身に着けたいウインタータイヤの基礎知識
冬場に車の運転を妨げる、積雪や路面の凍結。冬場のドライブを安全に楽しむためにも、ウインタータイヤへの履き替えは早めに行いたいところです。ただ、「ウインタータイヤの種類が多すぎて、どれを選べばいいのかわからない」という方も多いことでしょう。 また、「タイヤの交換方法がわかならい」なんて方もいるのでは?そこで本記事では、ウインタータイヤに関する基礎知識をまとめてご紹介します。冬用タイヤの選び方や、簡単なタイヤの交換方法などを一気にお伝えしますので、ぜひチェックしてみてください。
AndroidAutoとCarPlayで車のカーナビはどう変わる?
最近はスマートフォンの普及により、車内でスマートフォンを利用する機会が増えているのではないでしょうか。ただ、スマートフォンや携帯電話を運転中に注視していたことが原因の事故も発生しています。そんな世界中の社会問題ともなっている、スマートフォンの運転中の利用に対する、メーカーの対応が、AppleのCarPlayとGoogleのAndroidAutoなのです。
小型SUVのおすすめはこれだ!2017(C-HR・ジューク・スバルXV・ヴェゼル・CX-3)
近年、各メーカーがこぞって参入しているコンパクトSUV市場。2016年はホンダヴェゼルがひとり勝ち状態でしたが2017年にはトヨタC-HRが発売されます。また、ニッサン・ジュークやスバルXVのモデルチェンジが控えており、2017年はコンパクトSUVクラスのトップ争いが過熱すると思われます。そこで2017年のコンパクトSUVクラスのオススメをご紹介します。
イタリア車って壊れやすい?噂の真相を徹底究明
エレガントなデザインが魅力的なイタリア車。ただ、“こわれやすい”というイメージがあります。はたしてイタリア車は、本当に故障しやすいのでしょうか?本文で、疑問の答えに迫ってみましょう。中古のイタリア車との付き合い方や、オススメモデルもご紹介しますので、ぜひご一読ください。
電気自動車?ハイブリッド?NOTE e-POWERの正体に迫る
「全く新しいカタチの電気自動車」という看板をひっさげて登場した、日産「ノート e-POWER」。日産の電気自動車といえば「リーフ」が有名ですが、ノート e-POWERはどのような点が全く新しいのでしょうか。また、走行性能や実用性は?e-POWER独自の魅力であるドライブフィールにも触れますので、ぜひチェックしてみてください。
大画面、渋滞情報、ハイレゾ音源… 最新カーナビの選び方教えます!
車選びが終わって次に考えるのがカーナビやオーディオをどうしようかということ。最近では専用のオーディオとモニターを備えた車も増えてきたものの、まだまだ汎用のカーナビを取り付けることのできるDINスペースのある車が大半ですよね。なかなか買い替えることのないカーナビやオーディオ機器だからこそ、しっかり吟味して選びましょう!
NDロードスターソフトトップ、RF(ハードトップ)、アバルト124スパイダーの走りの違いを徹底比較!
2015年に発表・販売開始されたND型のマツダ・ロードスターは、2016年にはフィアットからマツダ生産の輸入車として、NDロードスターをベースにしたアバルト124スパイダーが発売されました。また、ハードトップ版としてロードスターRFもラインナップに加入。ベースは同じながらそれぞれ異なるキャラクターを有するこの3台について詳しく見ていきましょう。
中古車でも人気!ホンダのタイプRを徹底解説
2010年代の現在、ホンダが販売するTYPE Rはシビックの1車種のみとなってしまいましたが、90年代後半から2000年代にかけて、ホンダと言えば「タイプR」と言っても良いほど、ホンダのイメージを象徴するものでした。そして、TYPE Rと名の付く車は、現在でも中古車市場で人気があり、高い値段を維持しています。今回は、そんなホンダのTYPE Rの歴史を振り返ってみたいと思います。
違法?合法?法的に認められる車改造のボーダーライン
オリジナリティのある車に憧れる方なら、「いつかは愛車を自分なりにカスタムしたい!」と考えていることでしょう。ただ、車をカスタムする際に気をつけたいのが違法改造。うっかり法律の定める範囲を超える改造を行うと、車検が通らないばかりか違反切符を切られる可能性もあります。本記事で、どんなカスタムが違法改造になるのか、詳しくチェックしてみましょう。
走りを諦めないで!下肢障がいを持つ方がスポーティーカーを楽しむ方法
「第43回 国際福祉機器展 H.C.R.2016」。自動車メーカーが福祉車両の出品を行うこのイベントにおいて、マツダが展示した手動運転装置付きのロードスターが話題を呼びました。実はほとんどの車には手動運転装置を取り付けられます。足にハンディを負うことと、スポーツカーに乗れなくなることは、イコールではありません。今回は、下肢障がい者がスポーツカーを楽しむ方法を、詳しくチェックしてみることにしましょう。
2017年今年買うべき車はこれだ!(国産車編)
車の買い取り価格は、新車の価格に比例するわけではなく、中古車相場によって決まります。実際に、新車は高かったのに買い取り価格は思ったより高くなかったということや、下手すると、買取り価格が付かない(0円)という事も十分考えられます。2017年はどんな車を購入しておけば安心なのでしょうか。まず今回は、国産車編をご紹介します。
2017年今年買うべき車はこれだ!(輸入車編)
前回、2017年買うべき車はこれだ!ということで、国産車編をお送りしました。今回は輸入車編をお送りします。輸入車は、国産車と比べると割高に感じられることもありますが、実は国産車もそれなりに値段が上がっているので、比べてみると意外と割安に感じられるものもあります。あの高級車がこんな値段で買えるの?とビックリされることもきっとあるはずです。
知ってる?GTカーとスポーツカーの違いについて
GTとスポーツカーの境界線が曖昧になっている。日本では、GTと付くグレードはエンジンが大きく走りを意識したグレードとして認識されているようです。しかし、本当の意味のGTとはスポーツカーとは少し違った意味を持っています。そこで今回は、よく間違いがちなGTカーとスポーツカーの違いについてご説明します。
ドライブを快適にするスマホアプリ大特集
カーライフに役立つコンパクトな高性能コンピューターがあれば、ぜひ手に入れたいと思いませんか?実はそのコンピューターは、みなさんの身近にあります。そう、スマートフォンのことなのです。AndroidスマホやiPhoneのアプリには、カーライフに役立つものがたくさんあります。今回は、そんなスマホアプリの中から、特に人気の高いものを厳選してご紹介します。
【意外に知らない!】バッテリー上がりの原因と対策法
「久しぶりにマイカーで出かけようと思ったら、バッテリーがあがっていた…」なんて経験のある方はいませんか?車を走らせる機会が少ないと、バッテリーはすぐにあがってしまいます。しかしなぜ、車を動かす機会が少ないとバッテリーがあがってしまうのでしょうか。そこで今回は車のバッテリーについて学んでみることにしましょう。サンデードライバーのためのバッテリーあがり対策もご紹介していますよ!